アールムート哲学実験室とは

社員ひとりひとりの得意分野を最大限に伸ばして発揮できるようにし、それを社会にサービスとして提供する場所です。

 

現在の得意分野:

翻訳(日本語と英語)

ライティング(論文含む)

編集(取材、DTP含む)

英語指導(個人/グループ、特に発音・文法)

木工(特に小型什器、スピーカー)

カメラアクセサリーの製作

イラスト

 

【なぜ「哲学」なの?】

 

通常、会社や組織には全体の目的やビジョンがあります。

その構成員である社員は「全体」の目的やビジョンを達成するよう、努力します。

アールムート哲学実験室はちょっと違います。

まず社員ひとりひとりが得意なこと、できることが最優先です。

それをどうすれば最大限高めることができるかを研究・実験します。

そのうえで、それをどうすれば社会にサービスとして提供できるかを工夫し、最終的に提供するのです。

 

ですから、アールムート哲学実験室が提供するサービスには「無理」がまったくありません。

社員ひとりひとりは自分が得意で好きなことを最大限発揮すればそれがそのまま社会の役に立つことを知っています。

だから「無理なく最高のサービス」を提供することができるのです。